ディセンシアのスキンケアシリーズ「つつむ」にはハンドクリームもあります。

 

ディセンシア「つつむ」のハンドクリームは伸びが良くて付け心地が良いクリームです。手肌にのばした瞬間、するっと自然に肌になじみます。

 

ディセンシア「つつむ」の化粧品にはナノセラミドが配合されていますが、これはハンドクリームにも採用されているのです。だからハンドクリームの成分を手につけた瞬間、肌になじんで角層の内部にまでしっかり浸透していきます。

 

また、ディセンシアが独自に開発した「角層バリア」のはたらきで外部からの刺激がすべて跳ね返されるので、手肌が外部刺激の影響でダメージを受けることはありません。

 

ディセンシア「つつむ」のハンドクリームの効果は長く、その間手肌はずっとガードされています。

 

乾燥が気になる季節など、手肌のかさかさに悩むことも多くなりますね。手を清潔にしたあと、ディセンシア「つつむ」ハンドクリーム適量を手肌全体にやさしくなじませましょう。肌の状態に合わせて、とくにうるおいを補給したほうがよい部分、特に指先や指の関節などは重ねて塗って対応してください。

 

ディセンシア「つつむ」のハンドクリームは角層まで届いてうるおいをキープしますが、肌表面のべたつきは気になりません。ディセンシア「つつむ」ハンドクリームを塗ったあと、すぐに手作業が始められるほどです。

 

一般のハンドクリームは肌にぬったところに水分がつくとヌルつきが気になります。でもディセンシア「つつむ」ハンドクリームは水分をはじきつつ肌を外部刺激から守っているので、ハンドクリームを塗ってすぐに水仕事をしても手がヌルつきません。

 

手肌はものに触れることがとても多いのでハンドクリームは成分はもちろん塗った後の肌触りも考えて選びたいですね。





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