つつむの口コミや効果、成分、製品ラインなどの情報を紹介します。つつむはdecencia(ディセンシア)から販売されている敏感肌、乾燥肌専用のスキンケア化粧品です。角層本来の機能を高め乾燥に負けない潤い肌を実現します。
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つつむのいろいろ

ディセンシア「つつむ」ハンドクリーム

ディセンシアのスキンケアシリーズ「つつむ」にはハンドクリームもあります。

 

ディセンシア「つつむ」のハンドクリームは伸びが良くて付け心地が良いクリームです。手肌にのばした瞬間、するっと自然に肌になじみます。

 

ディセンシア「つつむ」の化粧品にはナノセラミドが配合されていますが、これはハンドクリームにも採用されているのです。だからハンドクリームの成分を手につけた瞬間、肌になじんで角層の内部にまでしっかり浸透していきます。

 

また、ディセンシアが独自に開発した「角層バリア」のはたらきで外部からの刺激がすべて跳ね返されるので、手肌が外部刺激の影響でダメージを受けることはありません。

 

ディセンシア「つつむ」のハンドクリームの効果は長く、その間手肌はずっとガードされています。

 

乾燥が気になる季節など、手肌のかさかさに悩むことも多くなりますね。手を清潔にしたあと、ディセンシア「つつむ」ハンドクリーム適量を手肌全体にやさしくなじませましょう。肌の状態に合わせて、とくにうるおいを補給したほうがよい部分、特に指先や指の関節などは重ねて塗って対応してください。

 

ディセンシア「つつむ」のハンドクリームは角層まで届いてうるおいをキープしますが、肌表面のべたつきは気になりません。ディセンシア「つつむ」ハンドクリームを塗ったあと、すぐに手作業が始められるほどです。

 

一般のハンドクリームは肌にぬったところに水分がつくとヌルつきが気になります。でもディセンシア「つつむ」ハンドクリームは水分をはじきつつ肌を外部刺激から守っているので、ハンドクリームを塗ってすぐに水仕事をしても手がヌルつきません。

 

手肌はものに触れることがとても多いのでハンドクリームは成分はもちろん塗った後の肌触りも考えて選びたいですね。

「つつむ」でボディケア

「つつむ」がおすすめするボディケアの基本はボディのなで洗いです。

 

「つつむ」のボディウォッシュは専用の泡立てネット付き。この泡立てネットで「つつむ」ボディウォッシュを泡立てるとディセンシア独自の豊かな弾力のある泡ができあがります。

 

「つつむ」ボディウォッシュの濃密な泡はなで洗いのために作り出された泡です。濃密で弾力のある泡でボディ全体をなで洗いすれば肌本来のバリア機能が失われることはありません。汚れや余分な皮脂だけをしっかり落として必要なうるおいは残してくれるからです。洗い上がりはしなやかで、肌に残るぬめり感やきしみ感もありません。

 

 

敏感肌や乾燥肌のケアというと顔のケアを思い浮かべますが、ボディ全体のスキンケアも大切です。肌をいたわる入浴について、ポイントを紹介しましょう。

 

まず、たっぷりの泡で洗うことが大切です。肌をいたわるためには摩擦によるダメージは避けたいのでたっぷりの泡と手のひらでなでるようにして汚れを落とすなで洗いをしましょう。力を入れて肌をこするのはNG。

 

ボディウォッシュの1回の使用量ですが、適切な量を使うのがポイントです。多ければ良いというものではありません。ボディウォッシュの濃度が高くなりすぎてかえって肌に刺激を与えてしまうことも。適量でたっぷりの泡を作るのが肌にやさしいボディケアのポイントです。

 

入浴のときのお湯の温度はぬるめが良いですね。目安としては37~40度程度。ぬるめのお湯にゆっくりつかる半身浴がおすすめです。代謝があがって美肌効果も期待できます。熱いお湯での入浴は肌のうるおいが失われる原因になります。

 

 

こうしたポイントをおさえて「つつむ」ボディウォッシュでさっぱり汚れを落としたら「つつむ」ボディクリームでボディケアの仕上げをしましょう。

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